【後学期,Ⅳ,事業構想総論,2単位,水曜日 5.0~6.0 [K1-403] 共通講義棟1号館403室】
主題 構想とは想像力が織りなすイメージの具体的な現れです。そして「夢は構想があとに続くことを期待する」これがこの授業の主題です。
目標 人類はこれまでに無数の夢をみて、それを現実にしてきました。他方、夢のままに終わり現実に至らなかったものごとや、夢見たものには達せず別のものごとに転化したもの、いまだその途上にあるものごとなども数知れず、、、過去を振り返り、そうした諸例をあらためて探ることで夢が現実化していく呼びかけとして語られ、聞かれる条件を探ります。
【後学期,Ⅰ~Ⅳ,全学科,2単位,月曜日 3.0~4.0 [K1-401] 共通講義棟1号館401室】
リベラルアーツとはいったいどういうものごとなのでしょう。この授業では人間の生や心性の基底にある自由性と直結したこの技芸が、それゆえに辿った宿命的な歴史を見渡し人間について考えることが主題です。
 また、その歴史を抱えて現代に生きるこのアーツの一面を探るために、受講生全員が関連した文献を読んで、得られた収穫を披露するプレゼンテーション制作とその発表をつうじて、今風にアクティブに相互理解を深めることを目標にします。
【前学期,Ⅰ~Ⅳ,全学科,2単位,月曜日 3.0~4.0 [K1-205] 共通講義棟1号館205室】
リベラルアーツとはいったいどういうものごとなのでしょう。この授業では人間の生や心性の基底にある自由性と直結したこの技芸が、それゆえに辿った宿命的な歴史を見渡し人間について考えることが主題です。
 また、その歴史を抱えて現代に生きるこのアーツの一面を探るために、受講生全員が関連した文献を読んで、得られた収穫を披露するプレゼンテーション制作とその発表をつうじて、今風にアクティブに相互理解を深めることを目標にします。
【前学期,Ⅰ~Ⅳ,全学科,2単位,水曜日 9.0~10.0 [K2-201] 共通講義棟2号館201室】
【主題と目標】
 本講座は、お茶大の歴史を学び、お茶大の今を知り、自らの未来を描くための授業である。主に1年生を対象として、お茶の水女子大学の特色を知り、自らの将来をイメージしながら学生が在学期間を有効に過ごすための導入的講座であり、下記の4つの要素から成り立つ。この講座を通して、学生が本学の教育カリキュラムを自律的に選択する目を養い、今後選択する授業を有効に活用し、社会の様々な場面でリーダーシップを発揮する人物へと成長することを目指す。

【主たる構成要素】
1 学長によるオリエンテーション
2 お茶大の歴史、お茶大生の特徴、学内の各種プログラムを知る
3 お茶大卒業生のロールモデルから学ぶ
4 お茶大講演会で学ぶ